ドギーブレス3週間トレーニング

声に自信はありますか?

に自信はありますか?
滑舌はどうでしょう?

伝えたいことを伝えるための
基本はできていますか?

「ドギーブレス3週間トレーニング」
横隔膜のトレーニング方法を知り、
体を内側から変化させる
このトレーニングを習慣化すれば

インナーマッスルが鍛えられ、
安定した声と滑舌
手に入れることができます!

横隔膜を動かすことが必要な理由

横隔膜は肺の下にあります。
腹式呼吸を行う時には
この横隔膜を持ち上げ、
肺を縮めて息を吐きます。

この横隔膜に弾力があり、
しっかり持ち上げることができれば、
たくさんの息をコントロールし、
安定した声を出すことができるのです。

また息をコントロールできると
音の粒がそろうので、
滑舌がとても良くなります。

さらに横隔膜を動かすのは
体幹にあるインナーマッスルなので、
体幹トレーニングにもなり、
体が引き締まります。

しかし普通の生活を送っていると
横隔膜を使わない方がほとんどなので、
横隔膜は弾力を失い、

周囲のインナーマッスルも
動きが悪くなります。

年齢を重ね、
子どもの時より声が小さくなった…
と感じたことはありませんか?

それは横隔膜が硬くなり、
動きにくくなっている
ことが
原因です。

横隔膜は使わなければ
どんどん硬くなり、
弾力を失っていきます。

そこでインナーマッスルを
意識して使い、横隔膜を
動かそうというトレーニングが
「ドギーブレス」なのです。

「呼吸と横隔膜」については
こちらの無料動画レッスンも
ご覧ください。

「呼吸と横隔膜」

トレーニング方法

トレーニング方法は簡単です。

1. 動画レッスンを見る

まず動画レッスン
「ドギーブレス」というトレーニング方法を
学んでいただきます。

口を開けたまま
息を吸ったり吐いたりする、
誰でもできる、簡単なトレーニングです。

2.ガイド音声に合わせてトレーニングする

そして翌日から毎朝6時にメールでお送りする
トレーニングのガイド音声に合わせて
ご自宅でドギーブレスを3週間
続けていただきます。

トレーニング時間は
実働2分以内!
本当に短いトレーニングです。

一緒にトレーニングを続けましょう!

このドギーブレスは
横隔膜の筋トレです。

筋トレを3週間も続ける…
と考えると
気が重くなるかもしれません。

でも実際に
トレーニングすることを考えると、
逆に3週間というゴールが見えた方が
続けやすい
と思いませんか?

このゴールに向けてがんばるうち、
自分の体の変化を感じ、
「もう少し続けてみよう」
という気持ちが起こります。

その結果、
ドギーブレスを毎日行う
という習慣が身につくので、

インナーマッスルが鍛えられ、
一生使える弾力のある横隔膜
手に入ります。

さらに、私がやる気が出るよう
音声でガイドしながら
全力でサポートします!

3週間後には
筋トレがすっかり日常になり、
声も体も変わっていることに
気がつくはずです。

安定した張りのある声、
滑舌の良い聴きやすい声、
体幹のしっかりした使える体を手に入れる
「ドギーブレス3週間トレーニング」
ぜひご参加ください。

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下記をクリックしていただくと
お申し込みフォームにアクセスできます。

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