
小説を声と体で立ち上げる表現に興味はありませんか?
朗読は、文字を声にするだけでも楽しめます。
でも、
「もっと物語の世界を伝えたい」
「登場人物や情景を生き生きと表現したい」
「聴き手と同じ景色を見たい」
そう思うことはありませんか?
私は長年朗読を学び、その後演劇の世界にも触れながら、小説を声と体で立ち上げる「小説劇」という表現にたどり着きました。
小説には、登場人物の言葉だけでなく、
- 風の匂い
- 空気の変化
- 言葉にならない感情
までが描かれています。
それらをただ説明するのではなく、自分自身で受け取り、声と体を通して表現することで、物語はより豊かに立ち上がっていきます。
無料メール講座「S-Rジャーナル」
S-Rジャーナルでは、
短い朗読作品の音声とともに、
- 朗読のポイント
- 小説の読み取り方
- 表現のヒント
- 声や体の使い方
などをメールでお届けします。
読むだけでも、聴くだけでも楽しめる内容です。
朗読が好きな方はもちろん、
- 小説が好き
- 物語を深く味わいたい
- 表現することに興味がある
という方にもおすすめです。
あわせてお届けしています
ご登録いただくと、現在配信中の
「小説劇メルマガサロン」
もお読みいただけます。
こちらでは、
- 小説劇について考えていること
- 小説劇コミュニティカレッジ(NCC)の活動
- Mido Laboの公演や読書会
- 菊池家リビングシアターの配信情報
などを週1回お届けしています。
ご興味のある方は、ぜひご登録ください。
